- Oral history interview:複数のインタビューセッションで構成される長時間インタビュー=広い文脈でセンスメイキング経験に焦点化するため
- 6人の大学上層部に3~4時間インタビュー+大学文書・大学新聞・学内誌
- 主なアイデンティティ
- 1880-1960=自律性(宗教法人からの自由、社会が運営する大学)
- 1960-1970=効率性→評議会と執行部の間で軋轢が続く
- 1980-1990=リーダーシップの時代(大学予算の大幅削減)
- 1997-=再度自律性?→信頼ベースのアイデンティティとNPM型管理の間で揺れる