- 制限時間内で自分の解ける問題はすべて解く時間管理の力
- 難しい問題を解くときに、自分なりの問題解決の方法を持っている
- 生まれて始めてみるような問題も、推論や仮定を繰り返し当てはめて、論理的に解く発想の仕方を知っている
- モチベーションにかかわらず、すべきことを着々とこなす自動化する力
- 勉強内容を定型的なルーチンに落とし込んで単純化する力
- 自分の勉強を振り返って身についたかを自己測定する力
問題解決の基本は、問題を構成している要素や条件を確認すること(例:リバースエンジニアリング)。
発想力は、すでに知っていることを組み合わせて、新しい思考を構成し、形として表現すること。その基本は、問題解決と同じ、問題の要素を分けること。
プレ正解ストック法
崖崩れを3つの面から見る。