- 学生と個人的なつながりをつくる
- 自己紹介をするだけ→アンケートを行い、結果を共有、その時に自分の意見を挿入する
- 春学期どうだったか、オンライン授業はどうすれば良くなるか、秋学期に何を期待するか、この授業を取った理由は何かなどをきく
- 学生を動機づける
- 授業の価値、効用を説明する
- 学生の集中を支援する
- オンライン授業失敗の主要因は集中度
- まず課題の提示から始める、どのような内容か、活動か、期限がいつかを示す
- 1つの活動時間(投票、ブレイクアウト、質疑応答)を短くする
- コミュニティ感を醸成する
- ブレイクアウト でアイスブレイク活動をするなど、学生同士を知り合いにする
- 授業終了後に残る
- 意味ある議論をする
- 目的を明確にする、ブレーンストーミング、相互教え合い、批判、診断・分析
- 学生の参加度を高める
- 理解度を確認するための投票活用、アクティブラーニング活動を取り入れる(ケーススタディに取り組む、文書やビデオを要約する)、
- 公平性を担保する
- アクセスに難がある学生に配慮する、特に同期授業に参加できない場合の代替学習機会を用意しておく
- 学習に困難を感じる学生を特定して支援する
- 出席状況・アクセス状況をモニターする、自己評価できる基準やルーブリックを渡す、用語集や補助教材を渡す
https://www.insidehighered.com/blogs/higher-ed-gamma/8-ways-improve-your-online-course