- 公共財としての高等教育:何を意味するのか不明確
- 言語的・文脈的なニュアンスを含め、概念自体が曖昧
- 高等教育が組み込まれている国家・社会によっても異なる(社会的・政治的・教育的文化に根ざしているため)
- 言語は文化の一部、文化は言語の一部(Brown 1994, p.165)
- どのような用語が英語のpublic goodを最もよく捉えられるのか?
- 日本語は公共財で近似
- 日本語の関連語
- 私・自己 → 個人 → 身内・家族 → 仲間 → コミュニティ → 会社 → 社会 → 国・国家 → 世界
- 日本語は直線、中国語は同心円、英語はベン図