- Prizeのタイプ:具体・仮想・称号、何でもよい
- 対象:個人でも団体でも、1人でも複数でもよい
- 明確な勝者がわかるゲームルールが必要
- ゲームはデジタル・非デジタル両方使える
- 実践事例では、3つの非デジタル、28のデジタルゲームを使用
- 実際に行ったデジタルゲーム
- マッチング:プログラムが動作するよう変数を選ぶ
- マッチング:インプットとアウトプットが整合するよう組み合わせる
- シーケンス:語句問題、問題が解けるよう手順を並べ直す
- 穴埋め:語句問題の説明を埋める
- 即答:多肢選択問題について、正答だけでなく正答の早さも評価対象
- ゲームの作成:https://nearpod.com
要するにゲーミフィケーションの活用