2010/04/02

「青年の主張」のメディア史(3)

「少女たちの過去の生活に終始まつわりついて離れなかったところの進学できなかった劣等感・差別感・無力感情を自らの力で除去してゆけるような関係・場を設定してやらねばと考えたからである」。 今こそこういう場をつくっていく必要がありそうだ。