2010/06/20

ボローニャ・プロセスを研究者の海外事例紹介業績にしてはいけない

まず現場に行かせる教育、化学変化として。
顔つきや意識が変わって帰ってくるとみんな言うが、証拠がない。

物理的な教育、講義と時間量で見る教育では変容につながらない。

Student-centered は唯一キャリア教育の軸を通す考え方で、現場に投げかけられたもの。
それを受け取ったのは研究者だけだった。
Student-centered であるなら、評価はSelfが基本。

Quality Assurance は方法論で、Quality と混同してはいけない。